z785jpさんにお願いしていた 25cmと 30cmユニット用後面解放箱 2つが出来上がって実家に届いている様なので、そろそろ 1ヶ月ぶりにオーディオ環境のある実家に行こうと思って電話したら…

「感染が心配だから、帰ってくんな!」との事。

あら、まぁ、当分コロナが落ち着くまで実家に行けそうにありません。

新型 MacBook Air 2020を予約した

何気にネット見てたら、なんとっ! Appleから新型 MacBook Airが発表になっているではないか!

それも、今まで待ちに待ったシザータイプのキーボードを搭載してっ!

速攻、今まで使っていた 2010年製の古い MacBook-Pro 17inchをヤフオクで処分して、発表されたばっかりの新型 MacBook Air 2020「Core-i3 8GB-Memory 256GB-SSD」の基本構成を予約した。

色は勿論… シルバーだし!

一瞬、Core-i5と 16GB-Memoryにスペックアップしようか?とも悩んだが、私の使い方ならば Core-i3と 8GB-Memoryで十分と判断し、ここは潔く敢えてミニマムな基本構成を選択。

今後はこれを自宅と実家に持ち運びしながら運用する事とする。

よって今度実家に行った時に実家の 2010年製 Mac-Miniとシネマディスプレイも処分する事に。

KEYSIGHT DSOX1102G デジタルオシロを購入

そして何と、ヤフオクで「KEYSIGHT DSOX1102G デジタルオシロ」を落札してしまった。

私のオシロは今まで全てアナログだったが、今回は初めてのデジタルオシロだ。

50MHz帯域の EDUX1002Gより 1個上のグレードでコイツは帯域 70MHzなのだ。

ちっちぇ〜!!

奥行きが狭くて、物凄くコンパクト!

でも… こんなちっちぇ〜くせに、ファンが回りっぱなし。

ファン音、最初は気になったが、次第に慣れてくる。

そしてコイツは「波形発生器」「デジタル電圧計」「周波数カウンター」を内蔵していて「周波数応答解析」が出来るので、オーディオアンプの周波数特性なんかを簡単に測定する事が出来ちゃうのだ。

まとめ

今このデジタルオシロを色々弄ってみてるけど、やっぱスッゴイ便利ぽい。

その便利さはアナログオシロの比では無く、ビンテージ好きの私でも流石に認めざろう得ません。

今度実家に行った時にコイツでアンプの特性とか計測してみようと思います。

それでは、また〜♡